コマツナ*ついに収穫

 長かった。あまりに長くて、ゴタゴタ続きだったため、もうダメなのではと弱気になることもしばしばであった。だがしかし、ついにその日は来た。宿願のコマツナを収穫したのである。

 すでに書いている通り、種から野菜を育てるのはなんとビックリ初体験! それだけに10月半ばに種をまいたときは、どうせ発芽しないものもあるだろうと思ってぎうぎうにつめてしまい、間引くのが大変だったほど。

コマツナ2  コマツナ1 
2011年10月中旬に種まき、11月には間引き。


 なんとこのときまで「ベビーリーフ」というのが間引きした葉のことだとは知らず、そうゆう名前の野菜があるんだと思い込んでいた私である。「なあんだ〜、成長前の若い菜っ葉のことかあ!」とコマツナを育てて開眼したのだが、最近は種売り場に「ベビーリーフ」なるものが置かれているので困惑することしきり。その種をずっと育て続けるとどんなことになるのだろう。いつまでも赤ちゃんではいられまいに。暇がある人はぜひやってみてください。

コマツナ3
2012年1月、コマツナ略奪事件発生。

 明けて2012年、葉もの菜園をパニックが襲った。なんとコマツナが何者かによって大量に略奪されていたのである。そのへんのいきさつはこちら
こちらに詳しいのでひとつよろしく。艱難辛苦の果て、ついにヒヨドリを犯人と断定し、防鳥網を張ったのは1月末のことだった。

 しかし、さような捕物帳が展開している一方で、今年に入ってからコマツナの成長はピタリと止まっていたのである。葉もの菜園が日当りの悪いところにあるのとこの冬の激寒ぶりのせいだろうか、『有機・無農薬でおいしい野菜作り』には「草丈が15〜20センチになったものから収穫しましょう」と書いてあるのに、どー見ても10センチから大きくならない。ベビーではないものの大人とも言えず、なんだか困ったアダルト・チルドレンみたいな感じで成長を拒否していて、お母さんとしては大変歯がゆい毎日であった。

 しかし、明日が来れば陽が昇るように、春は誰の元にも訪れる……てなことで、3月に入ってから徐々に大きくなり、ついに葉もの菜園を巣立つ日が来たのである! 巣立った先がお母さんの胃袋、というのはなんとも皮肉な運命ではあるものの。

コマツナ4
2012年3月、まあまあすっかり大きくなって! お母さんも大満足。

 実は葉もの菜園はもうひとつあり、2週間遅れでまいた種が現在成長中なのだが、今回の収穫だけでマーケットで売っている束にして5、6個分ぐらいあった。ヒヨドリのおかげで一時は4割減ぐらいに落ち込んだものの、よく持ち直したと思う。

 しかし、気になるのはお味の方だ。なにしろ、10月にまいてなんと5ヶ月も野ざらしにしておいたのである。ものの本によるとコマツナなんて普通は3ヶ月もあれば収穫できるとゆーではないか。さて、我が家の初コマツナ、吉と出るか凶と出るか!?

ランキングに参加しています。
ワン・クリックよろしくお願いします!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村
スポンサーサイト

2012/03/14(水) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

コマツナ*さっそく食べてみませう

 結論から言うと、我が葉もの菜園で穫れたコマツナは最高に美味しいのであった。やや肉厚の葉っぱながら柔らかく、味がじわっと濃い感じ。無農薬だからなのか、混じりっけのない深い緑の味わいがする(たぶん気のせい)。思わず「らでぃっしゅぼーやのコマツナに負けないじゃん!」……これは我が家では最高の賛辞なのである。

こまつなA 
生け花のように飾ってありがたがってみる。

 なんでも、コマツナは霜に当たると美味しくなるんだそう。だから、10月に種をまいたものは冬越しさせて全然オッケー。今年は特に冬が長かったから3月中旬の収穫も決して遅すぎるわけじゃないようだ。このまま菜園に放っておけば最後は「とう立ち菜」となって、これまた美味しいらしい。「とう(花茎)が立つ」っていうと盛りを過ぎたみたいなマイナー感あふれまくりだが、コマツナの世界では菜の花と同じように食べられるのでありがたがられているようだ。2、3本残して「とう」も拝んでみたいものよの。

「このまま減り続けて幻のコマツナで終わるのでは!?」とか「長い間畑に置きすぎてごわごわのゾウキンみたいになっているのでは!?」と心配で眠れぬ夜を過ごしたが、最後はハッピー・エンドであった。

ドラニキ 
大皿にどっさりが全部胃袋の中へ。しかしよく食う……。

 さて、第一日目のコマツナ料理は「コマツナのソテー:バルサミコ風味」である。詳しいレシピについてはどうか私に聞かないでほしい。我が家の料理長というかシェフ・ド・キュイジーヌはダンナのO谷さんなので。
 彼が選んだメニューは、ベラルーシ料理のドラニキ・サワークリーム添え、春野菜のオレッキエティ、そしてコマツナの3点。ことに構想・制作を含めて完成までに半年を要したコマツナは涙無くして食べられないのであった。

 さて、明日は待望の常夜鍋ですよ。


ランキングに参加しています。
ワン・クリックぜひぜひよろしくお願いします!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/03/15(木) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

コマツナ*宿願の常夜鍋

 コマツナのいちばん美味しい食べ方と言ったら、そらーなんとゆっても常夜鍋である。長いこと「とこよなべ」と呼んでいたのだが、WIKIによると「じょうやなべ」、「じょうよなべ」、「とこやなべ」とあり、「とこよなべ」なんて連呼していたのは広い世界に我が家だけだったらしい。「じょうやなべ」と打つと「情夜なべ」と出てきて日活ロマンポルノ(あまりにも古過ぎて誰にも通じない)みたいなことになってしまうし、「とこやなべ」なんて理髪店で出てきそうだが。

「毎晩食べても飽きない」とされるのでこの名前がついたという。さすがに毎晩食べる気はしないものの、たまに「う〜ん、常夜鍋食べたい〜」と無性に思うときがある。食通の向田邦子の好物だったそうな。というと、なんかありがた感倍増だ。

とこよなべ 
なんか湯気で曇ってますよ。

 作り方は簡単。私にも作れます。
用意するもの:
コマツナ 好きなだけ
豚バラ肉薄切り 好きなだけ
水・日本酒 好きなだけ
たれ ゴマだれやポン酢などお好きなものを。
薬味 七味、刻みネギなどお好きなものを。

1、 まずはコマツナを葉の部分と軸の部分にちぎり分け、洗って水に1時間以上つけておく。我が家のコマツナは軸が短く細く柔らかいので切り分けしなくてオッケーだった。まさに常夜鍋のために生まれて来たようなコマツナと言えよう。
2、 鍋に日本酒1、水1の割合で入れる。料理酒ではなく、ちゃんと日本酒でなくてはあきまへん。水を入れずに100パーセント日本酒でもオッケー。我が家もO谷さんが鍋奉行なのでかなり日本酒の割合が高そうだ。
3、 鍋を火にかけて沸いて来たらコマツナ(軸を先、葉はあとから入れる)または豚肉を投じ、適当に火が通ったら好きなたれで食べる。コマツナと豚肉を同時に鍋の中に入れて掻き混ぜないこと。

 このレシピはかなり昔に新聞に載っていたもので、非常にシンプルだ。そしてコマツナを使う、というのもある意味独特かも。
 なんとなれば、常夜鍋というとホウレンソウで紹介されているレシピの方が多いからだ。たしかに実家はホウレンソウでやっていたが、コマツナの方が鍋に入れても葉っぱがクタクタしないので断然うまいと思う。なんたってコマツナはホウレンソウよりビタミンBもカルシウムも多いのだし!

 さらにレシピによっては鍋に昆布を入れるなどしてダシを取ったものと日本酒を合わせるというものもある。そして、豆腐やキノコ、白菜、ちくわ、油揚げなどなどを入れよ、というものもある。まあみなさん好きずきではありますが、我が家はシンプルイズビューティフル。獲れたての柔らかくてみずみずしいコマツナを口にすると、大地の恵みを食べているよ〜って気分になります。

とこよなべ2
コマツナでビタミンBとカルシウムをたっぷり補給。

 しかし、ヒヨドリ事件の後、コマツナはもう育てない!と誓ったのだったが、こうやって鍋などつついているとそんな決意がユラユラして来てしまった。いくらヒヨドリが食べないからといってシュンギクで常夜鍋ってわけにはいかぬからのう。秋になったら何食わぬ顔で種をまいている自分がいそうでちと怖いです。


いつもありがとうございます!
また来てくださいね〜

ランキングに参加しています。
ポチッといただけると嬉しいです!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/03/16(金) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

カブの花でお花見かい!?

 コマツナの大騒ぎですっかり脇に押しやられていたのだが、実はコマツナと同時期(昨年10月半ば)にカブの種もまいていたのだった。ヒヨドリに狙われることもなくスクスク成長していたものの、コマツナ同様今年に入って急に冬眠状態に入ってしまった。全然大きくならないのである。

 コマツナだったら多少出来が悪くても「ま〜っ、ちっこいコマツナねえ」で済む。しかし、カブは成長不全だと実が丸い形にならず、「なんですかこれ、ミニ大根?」みたいになっちゃって、カブと呼ぶことすらできない。「小カブの小さいの」だったら可愛いんだけど、白い指みたいなのが黒土の間から覗いている図はなんか薄気味悪くていかにもマズそうなのである。

ミニ大根
注目の新品種、ミニ大根

 今年の冬はことのほか寒かったからなあ、しかも我が家の葉もの菜園は日当り悪いし……などと言い訳しつつ放っておいた。きっとそのうち大きなカブ、とは言わないまでもささやかに膨らんで小カブと呼べそうなものになってくれるんじゃないか? と心の底に淡い期待を抱きながら。

 しかし、3月下旬になってふと見ると……
な、なんと葉っぱの間から茎がすっくと伸びて、その先端に菜の花を思わせるものが顔をのぞかせているではないか! ぎゃぎゃ、まさにトウが立つとはこのこと。下の方でカブの実がまだ大人になりたくないやい!なんてダダをこねているうちに、上の方はどんどん成長して盛りを過ぎ、このままいくと実は食えたもんじゃなくなって……もとい食用に適さなくなってしまう。まだひとつも収穫していないというのに!?!?

株の花
もうじき菜の花畑になっちゃうよ

 焦ってネットで情報を探してみたら……
「カブは成長の過程で8℃以下の低温に一定期間当たると花芽ができる習性があります。3月頃の遅霜に当たると花芽ができ、花茎が伸びて花が咲いてしまうのです。花芽ができると栄養が花に取られて実は肥大しません。カブを育てるときは低温に当てないように種をまき、栽培することが何より大切です」

 って、今頃言われても。なあ?


いつもありがとうございます!
また来てくださいね~

ランキングに参加しています。
ポチッといただけると嬉しいです!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/04/03(火) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

半年かけてカブを収穫!

「8℃以下の低温に一定期間あたると」ってさ、ここは南国土佐じゃないんだよ。真冬には零下まで下がるし、8℃まで行かない日だって何日もある。ってことは、何かい、関東地方じゃ冬にカブは作れないってのかい?
 まあまあ姐さん、そんな怒るなさんなって。それは3月の話なんだろ? たしかに今年の3月は寒かったよ。最低気温が8℃以下の日が27日もあったんだから。

 てなことで、連日の遅霜に刺激され、実が全然大きくなっていないのに、花ばかりが咲きたがる……という最悪の状況になっていたようだ。

カブ2
寒くて暗い葉もの菜園。

 こらもうあかん。あとは花が咲くばかりとなった今、実が膨らむのをいつまでも虚しく待っているのはもうやめにして、さっさと収穫しちゃおう。
 すると、地中に隠れていたので気づかなかったが、ささやかながら丸い実を付けているカブもいくらかあった。おお、陰ながら地道に努力してたよーじゃないですか。

カブ 
ギリギリ小カブと呼んでもよろしいんじゃないかと。

 土を落とし、きれいに洗って、その場でガブリとやってみる。なにしろ半年近くも畑に出しっぱなしにしていたものだ。腐ってるかもしれない、ミイラになってるかもしれない、とややドキドキしたが……
 うわ、甘くて美味しい。ちゃんとぱりっとした歯ごたえもあるし、瑞々しい滋味が小さい実の中にみなぎってる感じ。うぬー、カブってこんなうまかったっけ、と思うほど。

 しかし、こんなに長い間畑に放置しておいても、「獲れたての新鮮野菜」と呼んでいいものなのかどうか……。

「早く育てようとするとその野菜の本来の味が出て来なくなる」という説もあるようだ。しかし、いくらゆっくりがいいといっても、農家で半年近くもかけてカブを作っていたら採算が取れないだろう。ヒマな菜園初心者だからこそのビギナーズ・ラックといったところか。

 しかし、来年も半年かけてやってみる? と問われたら……ちょっと考えさせていただきます。


いつもありがとうございます!
また来てくださいね~

ランキングに参加しています。
ポチッといただけると嬉しいです!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/04/04(水) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

イチオシ! カブサラダ

 さて、最高にうまいカブが手に入ったらカブサラダを作ろう。カブは煮物や酢の物で食べられることが多いようだけど、これは生サラダ、そして和食にも洋食にも違和感なく合わせられる一品だ。

カブサラダ
これが究極の(?)カブサラダですよ

 用意するものは
カブ(中くらいの大きさ) 3個
油揚げ 1枚
じゃこ 半カップ
ごま油 適宜
ドレッシング:
 マヨネーズ 大さじ1
 しょうゆ 小さじ1
 すり下ろしニンニク 小さじ1
 牛乳 大さじ1

1、 カブは無農薬のものなら皮を剥かなくてOK。半分に切って、1ミリぐらいの薄切りで半月型に。軽く塩を振ってもみ、水気を絞っておくとしんなりするが、ぱりぱり感を楽しみたい人はどうぞそのままで。我が家はもちろんそのままです。
2、 油揚げはグリルであぶって軽くこげ目を付け、細めの短冊に切る。
3、 じゃこはごま油で軽く炒めてかりっとさせる。
4、 材料をボールに入れ、よく混ぜたドレッシングで和える。濃厚なのが好きな人は牛乳をオリーブオイルで代用するといい。

 カブとマヨネーズというちょっと不思議な組み合わせだけど、これはなかなかクセになる味。我が家ではしょっちゅう食卓に上っております。この料理なら別に「半年もの」のレアカブの必要なし。どんなカブでも美味しく食べられる。むしろ我が家のミニカブはこういう料理には小さすぎて不向きかも。

 カブはビタミンCが豊富なので、やっぱり生がいちばん! ぜひお試しください。
 

いつもありがとうございます!
また来てくださいね~

ランキングに参加しています。
ポチッといただけると嬉しいです!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/04/05(木) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(0) | コメント:(0)

カブで菜の花料理に挑戦!

「菜の花畑に入り日薄れ」(おぼろ月夜)なんて文語調の歌はもう今の小学校では歌われておらんのだろうか。かくゆう私もこのあとの歌詞はまったく覚えていないのだが。
 なんでもここで歌われている菜の花は「セイヨウアブラナ」か「野沢菜」ではないかと見られているんだそうな。

菜の花2
菜の花畑一歩手前。

 そもそも一般的に菜の花と呼ばれているのはアブラナ、またはセイヨウアブラナなのだけれど、アブラナ科アブラナ属の植物の花も菜の花と言っていいらしい。
 ということは、カブの花も立派な菜の花だ。今や我が家の葉もの菜園に残っているカブはどれもしっかり菜の花のつぼみをつけていて、1週間以内に開花宣言ってことになりそう。放っておくと「菜のはーなばたけえにいーりーひうすれ〜」的な事態になりそうだ。
 いかんいかん、カブの実だけで満足せずに、しっかり葉っぱやつぼみ(頭頂部?)も食べなくては!

 てなことでさっそく作ってみました、「菜の花と小エビの塩いため」。これは片栗粉を使って小エビをもみ込んで汚れを取ったりする行程がえっらいめんどいので、忙しいみなさんにはお勧めしない。私もダンナに作ってもらった。よって作り方も不明。

菜の花
エビがぷりぷりで美味しい。問題は菜の花ですよ……

 では、試食のお時間です。菜の花を使った一品目いかがでしょう。
「おおおーっとお、残念。これは菜の花がダメですね。やっぱりアブラナ本来の苦みがカブでは出ないようです。『春野菜の苦みを楽しむ』という意図のこのメニューにはいささか向いていないような……」

 あっらー、手間のかかる料理だったのにねえ。って本人作ってないので軽く言う。
 あきらめちゃいけません。今度は「菜の花のパスタ:アーリオ・オリオ・ペペロンチーノ」、行ってみましょう。

 これは普通のスパゲッティ・アーリオ・オリオ・ペペロンチーノの作り方と同じでオッケー。ただ、パスタを茹でている鍋に、最後の1分ぐらいにカブの葉と菜の花を投入、その後何事もなかったかのようにお湯を切ってニンニク&鷹の爪をじっくり熱したオリーブオイルであえるだけ。生で食べても美味しいカブの葉&菜の花なので、さっとお湯を通した程度でやってみました。

なのはな3
こんなにニンニク入れちゃって。誰にも会えません。

 ぐは〜・悶絶するうまさです。家で今にも花の咲きそうな菜っ葉を抱えている人はぜひ今すぐお試しを。菜の花畑なんか眺めるより断然お勧めです!
 

いつもありがとうございます!
また来てくださいね~

ランキングに参加しています。
ポチッといただけると嬉しいです!

にほんブログ村 花ブログ キッチン菜園へ
にほんブログ村
にほんブログ村 花ブログ 果樹・野菜(家庭菜園)へ
にほんブログ村

2012/04/06(金) | ビバ!葉もの野菜!! | トラックバック:(1) | コメント:(0)

 |  ホーム  |